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ログインとパスワードの変更

対象: すべての役割

ログインする

スクリーンショット: ログイン画面

  1. 会社から案内されたURLから、ログイン画面をブラウザで開きます。
  2. メールアドレスとパスワードを入力し、「ログイン」をタップします。
  3. ログインすると、役割に応じたホーム画面に自動的に移動します。
役割ログイン後の画面
オーナー・管理者全拠点ダッシュボード(ヘッダーの「ダッシュボード」)
拠点管理者シフト画面(ヘッダーの「シフト管理」→「シフト作成・管理」)
従業員従業員ホーム画面
共用端末現場ポータル(ログイン後そのまま表示されます)

役割ごとにできること

Pochikin Shiftには5つの役割(ロール)があり、ログインしたアカウントの役割によって利用できる機能が異なります。

操作オーナー管理者拠点管理者従業員共用端末
全拠点ダッシュボード
現場ポータルの閲覧○(全拠点)○(全拠点)○(担当拠点のみ)○(固定1拠点のみ)
シフトの作成・編集・公開○(全拠点)○(全拠点)○(担当拠点のみ)
勤怠の承認・修正申請の処理○(全拠点)○(全拠点)○(担当拠点のみ)
勤怠集計・CSV出力
従業員の登録・編集○(担当拠点の一覧閲覧のみ)
拠点の設定
管理者の追加
契約・お支払いの管理
QR打刻○(自分の分のみ)
自分のシフト・勤怠の閲覧
打刻修正申請○(自分の分のみ)

初めてログインするとき(仮パスワードの変更)

従業員登録時や共用端末の発行時には、管理者が発行した仮パスワードが使われます。仮パスワードでログインすると、そのまま利用を続けることはできず、新しいパスワードの設定画面に案内されます。

  1. 案内されたメールアドレスと仮パスワードでログインします。
  2. 「パスワードの変更」画面が表示されるので、新しいパスワードを入力します。
  3. 変更が完了すると、通常どおり利用できるようになります。

仮パスワードは、招待メールでも本人に届きます。画面に表示されるのは発行時の一度きりなので、控えそびれた場合はメールを確認してください。

ログインの状態が保持される期間

一度ログインすると、その状態は約30日間保持されます。打刻のたびにログインし直す必要はありません。30日を過ぎると安全のため自動的にログアウトされるので、同じメールアドレスとパスワードで再度ログインしてください。

パスワードを続けて間違えたとき

短時間に何度もログインに失敗すると、安全のため一時的にログインの受付を停止し、「試行回数が多すぎます」というメッセージが表示されます。アカウントがロックされたわけではなく、1分ほど待てば再度お試しいただけます。

なお、ログインに成功した回数は数えません。導入初日などに同じ拠点から多くの従業員が一斉にログインしても、この制限にはかかりません。

パスワードを忘れた場合

現時点では、ログイン画面からのセルフサービスでのパスワード再設定には対応していません。オーナー・管理者にパスワードの再発行を依頼してください従業員マスタ画面から仮パスワードを再発行できます(拠点管理者は再発行できません)。

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